電気施工管理の仕事はきつい!3つの理由とホワイトな転職先5つ

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記事のまとめ

電気施工管理の仕事のきつさは異常レベルスーパー激務

電気施工管理を8年以上続けてきた中での結論です。

本記事では、電気施工管理の仕事がきつくてもう限界な人に向けて書いています。

これ以上、電気施工管理を続けることに限界を感じているなら今が転職するべき時期かも

 

施工管理にはいろんな職種がありますが、その中でも電気施工管理は断トツできついです。

長時間労働はもちろんのこと、ゼネコンからいじめられることが多く、結構酷い扱いを受けることもありますよね…。

 

古い体質が残る業界なので、仕事のやりづらさはどうしようもないですね。

 

そんな今回は、電気施工管理歴8年の僕が、

電気施工管理の仕事がきつい理由と経験を活かせる転職先についてご紹介します。

 

電気施工管理がきつい理由を知りたい」、「いつまでも電気施工管理はつらい」、「ホワイトな企業に転職したい」という方は、ぜひご覧ください。

 

目次

電気施工管理は激務で、きつい仕事です

電気施工管理は建設業界の中でもトップクラスにきつい理由は、次の3つ。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

超長時間労働でワークライフバランスなし

建設業界あるあるで、人気がない原因の一つ。

 

残業100時間オーバーなんて当たり前の世界で、

現場の完成の忙しい時期は200時間越えも…

 

そんな「超」長時間労働にはもちろんワークライフバランスなんて存在しません。

  • 毎日、日の出とともに現場に出勤して…。
  • 日付が変わる頃に家路に着く……。

 

最近は政府が働き方改革を推し進めていることから

企業側が積極的に働き方を改善しようと残業を許可制にしたり、IT化を進めたり試行錯誤していますが…。

 

正直、何も変わりません

 

労働環境と超長時間労働は業界全体の大きな課題です。

もはや各企業が頑張ってどうにかなるレベルを超えているので。無理ゲーでしょうね。

 

過酷な環境と高いプレッシャー

たまに「軍隊かっ!」って思うぐらい過酷です。

  • 安全担当は朝7時前から働くのが当たり前
  • 夏は暑いし冬は寒い。ヘルメットは蒸れて汗臭さMAX
  • 毎朝、全員で朝礼とラジオ体操
  • 夜間工事の現場に数年配属されることもあったり
  • トンネルや橋など土木工事は山奥で通勤時間がめっちゃかかる

とにかく泥臭い、汗臭い仕事です。

 

また、大きなプロジェクトを担当する時は高いプレッシャーを感じます。

 

発注業務でミスをすると取り返しのつかない事態になったりするのでストレス耐性が強くないと続きませんね。

 

「電気屋」は見下されがち

建設業界のおかしいところで。

なぜかわからないけど「電気屋」「建築」に見下されがちです。

 

おーい!電気屋!」ってフレーズを何度聞いたことか…。

 

この電気屋を見下す文化は、昔からあったようで

その起源は分かっていませんが、令和になった現代でもちゃんと受け継がれています。

 

ひどい時は、「建物に電気はないんだ」って勢いでマウントを取ってくる建築屋がいるぐらいで。

建設業界はおかしいとつくづく思いますよね…。

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この業界はおかしい」って感じているならいつでも退職できる準備を進めておきましょう。

  • 定期的に
  • 複数の
  • 優秀なエージェントを使った

転職活動をしておくことが重要です。

 

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電気施工管理で働くメリット3つ

とはいえ、「電気施工管理で働く意味が全然ない」ってわけではないんです。

電気施工管理で働くメリットを3つご紹介します。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

需要があるので未経験でも採用されやすい

電気施工管理は、人手不足に悩まされている業界で、

求人数が多く、常に人手を求めているという問題を抱えています。

 

つまり、需要がめちゃくちゃあるんです。

 

下記の国土交通省の資料を見ると明らかですが、

業界の未来を担う、若手人材が圧倒的に不足していることが分かりますよね。

 

若手人材の確保と育成は業界全体が取り組まないといけない課題なんですが、

今の若い人はなかなか建設業界に来てくれないんですよね…。

 

ですから、電気施工管理は20代〜30代半ばであれば未経験であっても採用されやすい職種なんです。

 

給与水準が高く、安定している

電気施工管理の年収のボリュームゾーンは500万円~700万円程度

 

700万円以上稼いでいる人も当然います。

上場している電気工事会社の平均年収トップ5社は下記の通りで

順位 会社名 平均年収 従業員数 平均年齢
1. 株式会社きんでん 886万円 7,995人 41歳
2. 住友電設株式会社 784万円 1,680人 44歳
3. エクシオグループ株式会社 771万円 4,194人 43歳
4. 富士古河E&C株式会社 769万円 1,151人 44歳
5. 株式会社関電工 745万円 7,619人 42歳

給与水準が高さがわかりますよね。

 

また、電気工事はインフラを支える仕事で政府が毎年数兆円のインフラ投資を行なっていることもあり

電気工事がなくなる可能性はほぼゼロに近いと言えます。

 

高い給与水準と安定した産業構造はかなり魅力的ですね。

 

ポータブルなビジネススキルが身に付く

電気施工管理は業務量が非常に多く難易度の高いビジネスです。

 

例えば

  • 電気工事のコスト管理
  • スタッフ、作業員のマネジメント
  • 人・物の手配
  • 定例会議の資料作り
  • 工程管理

などの業務を日常的に行なっていると思います。

【やること多い】施工管理の仕事がきつい理由7選!それでも施工管理は魅力的!」でも解説していますが、とにかくやることが多すぎるんですよね…。

 

上記の規模の業務をこなすには

  • コミュニケーション力
  • マネジメントスキル
  • リーダーシップ
  • プレゼン力

といった管理職レベルのビジネススキルを必要とするわけです。

 

つまり、電気施工管理の膨大な業務量をこなしているあなたには、すでに高いビジネススキルが身についていると言えますよ。

 

電気施工管理で身についたビジネススキルにどんな市場価値があるか転職エージェントで確かめてみましょう。

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いつまでも電気施工管理はきつい、2つの改善策

確かにメリットはあるけど…、

それでも電気施工管理はきつい!これ以上続けられない!という方へ伝えたいことは

上記2つの改善策が現実的であるということです。

 

社内異動して、施工管理から離れる

電気工事会社であれば営業、事務など

メーカーであれば設計、営業、製造など

単純に施工管理から離れるだけなら社内異動が1番リスクが低い選択です。

 

当然、異動先の上司とそりが合うかや、未経験の部署で上手くやっていけるかなど多少のリスクはつきものですが。

それでもよく知る社内のこと、全く知らない職場に行くよりは良いかもしませんね。

 

ただ、デメリットがあるとすれば。

  • 施工管理から離れてもホワイトとは限らない
  • 人材の空きがなければそもそも異動できない

今の会社は施工管理以外もきつい仕事であるかもしれないわけなので、根本的に解決できるかは別の話です。

 

それに人材の空きがなければそもそも異動ができないので、いくら異動したくても簡単ではないですね。

 

ホワイトな企業へ転職する

今すぐ行動ができて、きつい電気施工管理から解放される方法です。

 

転職する気がなくても「転職活動」はしておくべきです。

理由は3つ。

  • ワークライフバランスを改善できる
  • スキルアップに役立つ
  • 最初の就職で自分に合う仕事を見つけるのは難しい

そもそも、今の会社できつい思いを受けながらも電気施工管理を続ける意味ってあるんでしょうか

 

  • 今の仕事は、本当にあなたの天職でしょうか?
  • 今の職場は、本当にあなたに合った職場でしょうか?

きつい、つらい、と思いながらもがまんして働く日々…。

何も楽しくないですよね。

 

「向いている仕事をしたい」「自分に合った環境で働きたい」というのは、当然の欲求です。

でも、「新卒で適職に出会える」のが宝くじに当たる以上にむずかしいのは明らかな事実。

 

「自分の未来を変えたい、もっと働きやすい環境で仕事をしたい」

自分の未来を自分で選ぶには、転職活動が必要になるというわけです。

 

では、どうすればよいのかというと・・・

転職エージェントに登録する!これだけです。

 

転職エージェントとは

無料で求人を紹介してもらえたり、企業との日程調整をしてくれるサービスです。

 

僕自身、実際に5つの転職サイト・エージェントを使った結果、多くの人におすすめできるのは

かな、と思っています。

 

リクルートAGENTは、ほぼ全ての業界の求人を網羅しており、日本最大級の求人数を保有しています。

転職エージェントを利用する上で情報の量はかなり重要

その点、リクルートAGENTは、

情報をたっぷり提供した上でこちらの判断を待ってくれるので、定期的な転職活動にはピッタリですね。

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ホワイトな電気施工管理で働く方法

  • 転職するとしても異業種より同業種で働けたほうがいい
  • 電気施工管理のスキルや経験を活かせるほうが仕事が楽

そんな思いから、ホワイトな電気施工管理で働きたいという結論になるのは当然のことですが、

 

結論を言うと、ホワイトな電気施工管理は存在しません。

  • 電気工事会社の大手に行くほど施工範囲、工事の規模が上がるし
  • 小さな電気工事会社に行くほど一人が抱える物件が増えるし
  • メーカーに行けば下請工事が多く、一人あたりの物件数が多い

このまま電気施工管理にこだわるなら、残念ながらワークライフバランスは諦めましょう。

 

それでも、

  • ホワイトな環境で働きたい
  • ワークライフバランスを実現したい
  • 電気施工管理はきついから未練がない

というなら次の選択肢がおすすめです。

  • ホワイトな施工管理(改修ゼネコン)へ転職する
  • 電気施工管理から異業種へ転職する

 

改修ゼネコンがおすすめの理由は3つ。

  • 工種の数が少ない
  • マンション改修市場は成長産業
  • 工事単価が上昇している

ジャンルは違うけど施工管理は続けたい人は改修ゼネコンがおすすめです。

 

改修ゼネコンについてもっと知りたい方は、

【定時帰宅も可能?】施工管理だけどホワイトな企業なら「改修ゼネコン」1択の理由とは!?」を見てみてください。

 

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電気施工管理から異業種へおすすめの転職先5つ

「いくらホワイト企業でも施工管理はもうやりたくない!」

そんな方は、電気施工管理の経験やスキルを活かして異業種へ転職する道がおすすめです。

 

おすすめの転職先は次の5つ。

それぞれ詳しく解説しますね。

 

電力会社

電気施工管理から電力会社への転職には、次のようなメリットがあります。

  • 電気施工管理の経験・知識が活かせる
  • 平均年収は800万越え
  • ワークライフバランスが整う
  • 福利厚生が充実している
  • 今後も安定した経営が予想されている

 

電力会社は平均年収800万円越えと高年収です。

順位 企業名 平均年収 (万円)
1 イーレックス 1,147万円
2 中部電力 849万円
3 関西電力 836万円
4 東京電力HD 819万円

さらに電気自動車の増加、データセンターの需要拡大などなど、

今後ますますエネルギー需要が高まることからかなり安定しています。

 

「電気施工管理の経験が活かせる」のもメリットですね。

 

電力会社は魅力的な転職先ですが、「中途採用の求人数がかなり少ない」というデメリットがあります。

 

電力会社は新卒募集者がメインであり、ホワイトな業界のため退職者も少ないのが特徴。

転職エージェントの非公開求人を狙うなど戦略的な転職活動が必要になります。

非公開求人とは?

非公開求人とは、転職エージェントが自社の転職サイトやホームページなど、インターネット上に掲載していない、非公開の求人のことを指します。

 

データーセンター電力設備系技術者

データセンター電力設備系技術者への転職には、次のようなメリットがあります。

  • 電気施工管理の経験・知識が活かせる
  • 年収1000万越えの求人もごろごろ
  • ワークライフバランスが整う
  • 福利厚生が充実している
  • 数少ない成長産業の一つ

 

データセンター技術者のメリットの一つが、

ワークライフバランス高年収どちらも実現できる点です。

 

大手企業になると年収1000万以上の求人で募集していたりとかなり給与水準が高い傾向で

電気施工管理の経験・知識も活かせるのもメリットですね。

 

ただし、求められる知識やスキルのレベルが高く転職するのが難しいのが難点です。

  • 1級施工管理技士
  • 電気主任技術者

といった難関資格を持っていないと書類選考で跳ねられる可能性もあります。

個人的に電気主任技術者は難しすぎて無理ゲーです。

 

コンストラクションマネジメント

コンストラクション・マネジメント(CM)」とは、

建設プロジェクトを成功に導くため、専門性の高いコンストラクション・マネジャー(CMr)が技術的な中立性を保ちつつ、

発注者の立場に立ってそのプロジェクトのマネジメントを行うこと。

 

コンストラクションマネジメントへの転職には、次のようなメリットがあります。

  • 電気施工管理の経験を活かせる
  • 働き方が改善される

 

コンストラクションマネジメントは、

  • 企画フェーズ
  • 設計者選定フェーズ
  • 設計フェーズ
  • 施工者選定フェーズ
  • 工事フェーズ

という流れで仕事が進みます。

 

今まで監理されていた側(発注者)に回って仕事をする感じですね。、

 

平均残業時間は20〜30時間と施工管理に比べてかなり減少するので

ワークライフバランスの改善も期待できますね。

 

企業によっては年収700万〜1000万円と高水準です。

 

ただし、プロジェクトによっては出張が多くなりがちな点が、デメリット。

 

地方のプロジェクトを担当するとどうしても出張が多くなってしまいます。

定例会議などひと月に数回の出張は覚悟しておいた方がいいでしょう。

 

ビルメン(ビル管理)

ビル管理への転職には、次のようなメリットがあります。

  • 電気施工管理の経験を活かせる
  • 残業が少なく、年間休日が多い

 

「電気施工管理の激務できつい労働環境から抜け出したい」「もっとプライベートの時間を確保したい」

そんな方にビル管理がおすすめです。

 

月の残業時間は「5〜15時間」の企業が多く、

年間休日数も120日以上あるなど確実に働き方の改善が見込めます。

 

ただし、「夜勤シフトがある点」や「資格がないと年収が低い」といったデメリットもあります。

 

仕事はそれなりで、もっとプライベートを楽しみたい人にはもってこいの仕事ですね。

 

地方公務員

地方公務員への転職には、次のようなメリットがあります。

  • 数字に追われることがなくなる
  • ボーナス、退職金が大きい
  • 安定していて、年金が多く受け取れる

 

地方公務員の業務は利益を作るのが目的ではないので、

  • コスト管理
  • 売上達成目標
  • 外注品の価格交渉

などの数字に追われて、ストレスを抱えていた日々から解放される点は魅力的ですね。

 

地方公務員は、一般企業と比べてボーナス、退職金が多く

  • ボーナスは、「平均約164万円
  • 退職金は、「約2200万円

といった具合で

地方公務員に転職するだけで老後2000万円問題が解決します。

 

それに会社の業績などに左右されることが無く、収入が安定していて年功序列で昇給できます。

 

年金も一般企業より多く受け取れますから。

  • 一般的な年金相場は約14.6万円/月
  • 公務員の年金相場は約18.8万円/月

 

数字に追われることなく、安定した生活を過ごしたい人には最適な職業ですね。

 

地方公務員になる方法

地方公務員になるには、それぞれの市町村の公務員試験を受ける必要があります。

転職サイトには公務員の求人はないので、地方公務員になりたい方は市町村のホームページをチェックしてみてくださいね。

 

施工管理のおすすめ転職先をもっと知りたい方は、

施工管理からのおすすめ転職先7選を解説!経験を活かしてキャリアアップへ!」をご覧ください。

 

電気施工管理から異業種へ進むために、転職エージェントのアドバイスをもらいましょう!

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まとめ|電気施工管理がきついなら、とりあえず動いてみよう

記事のポイントをまとめました。

  • 電気施工管理の仕事がきつい理由は3つある。
  • 仕事内容はきついけど、他業種でも活かせるスキルが身につく
  • 仕事がきつい日々から抜け出す方法は、社内異動・転職の2つ
  • ホワイト企業で働きたいなら「改修ゼネコン」か「異業種」がおすすめ

こんな感じですね。

 

最後にお伝えしたいのは、「とりあえず行動しよう」ということ。

残念ながら「つらい環境は、いつまでもつらいまま」です。

  • 転職しても自分の経験じゃ良い会社は見つからないよ…。
  • 転職先がブラック企業だったらどうしよう…。

上記のネガティブ思考をすてて、一歩だけで良いので行動してみてください。

 

「行動」が大変そうに聞こえるなら、「転職エージェントに話くらいは聞いてみる」とかでもOKです。

 

何もせずにいるより、気持ちが楽になって未来に希望がもてるので。

 

それでは、この辺で。

最後まであがとうございました。

 

おすすめの転職エージェントはこちらです!

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